国際化、情報化に伴い、測量調査方法も多様化しています。我が社では、最新鋭の
測量システムの導入により、効率的で精度の高い測量を行い、常に独自の方法で
アンサーバックをとり、正確を期しています。
■■測量部 営業種目■■
GPS測量、基準点測量、水準測量、地形測量、路線測量、河川測量、港湾測量、深浅測量、用地測量、
造成測量、確定測量などの測量業務 / 土地調査、建物等の補償調査 / 交通量調査
■測量部紹介
測量部員は16名。
日頃は社員のほとんどが現場作業のため、測量部の部屋で
こんなに人がいる日は滅多にありません・・・。
■電算エリア
測量部の電算エリアです。ここで全ての作業データが編集されます。
AO版自動製図機や、大型カラープリンタ、AO版カラースキャナなど、
最新鋭の機器とソフトウェアを導入しており、高速図化処理を実現
しています。
■GPS測量
2周波GPSシステム
■電子平板システム
■水準測量、地形測量
現場作業風景です。このように現道での作業も多く、
交通規制を行いながらの作業もあります。
■補償調査、
  用地境界立会
地域住民の皆様の財産である土地や立木などの調査を行います。
施主、地元の皆様との信頼関係を大切に 作業を進めていきます。
■交通量調査
左写真のように、沿道に人員配置して交通車両をカウントする 交通量調査の他、
トラフィックカウンター設置による 常時観測調査、
交通渋滞の状況を調査する 渋滞長調査、
自動車の出発地、目的地などの運行状況を調査するOD調査、
実際の自動車運行に要する時間を調査する旅行速度調査 など、
様々な手法による調査、資料整理が可能です。